マカオ 通貨旅行記

2009 今年2回目の香港・マカオ2(by tekukoさん)

マカオ 通貨
3月に続き今年2回目の香港・マカオ旅行。

マカオ楽しかった話をしたら、母上が乗ってきたのです。
更に父上も乗ってきて初の3人旅行となりました。


マカオ2日めの後半~

【旅行時期】2009/10/07~2009/10/10
【エリア】マカオ
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】tekuko

2009 今年2回目の香港・マカオ1(by tekukoさん)

マカオ 通貨
3月に続き今年2回目の香港・マカオ旅行。

マカオ楽しかった話をしたら、母上が乗ってきたのです。
更に父上も乗ってきて初の3人旅行となりました。

【旅行時期】2009/10/07~2009/10/10
【エリア】マカオ
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】tekuko

母と旅した初めての香港3日目★マカオ一日観光(by プルメリアさん)

マカオ 通貨
母の提案で急きょ決まったマカオ観光

1日でもめいっぱい楽しみたいです♪


【旅行時期】2010/06/~2010/06/
【エリア】マカオ
【テーマ】
【投稿者】プルメリア

スペイン・ポルトガルの旅⑤ 「天正少年使節と支倉常長一行の足跡」-1 リスボン(by Bachさん)

マカオ 通貨
出会い編は、①天正少年使節と支倉常長一行の足跡
       ②スペインの歴史変遷の痕跡
       ③美しい地中海・大西洋沿岸とラ・マンチャの風車
の分類でまとめます。
「天正少年使節」は、織田信長の時代の1582年、九州のキリシタン大名の使節として、13歳前後の4人の少年一行が2年半の船旅の末にポルトガルに到着し、スペインからローマに入ってローマ法王と謁見しました。
その30年後の徳川家康の時代に、今度は仙台藩伊達政宗の命で「支倉常長一行」が1年近くかかってスペインに到着し、ローマ法王と謁見しています。
大航海時代のポルトガル、スペインの精力的な布教活動もさることながら、日本の積極性というか冒険心には頭が下がりますが、その裏事情はともかくとして、どうやってローマまで辿り着いたのか興味を覚えます。
少年たちは、ポルトガルの「リスボン」に到着してから「エヴォラ」を経由してスペインに入り、「トレド」、「マドリッド」からローマに、支倉常長一行は、スペインの「セビーリャ」に到着して、「マドリッド」からローマに入っています。更に少年たちはリスボンから帰国する前に、「コインブラ」、「バターリャ」、「アルコバサ」にも立ち寄った記録があり、支倉常長一行の数名は日本へ帰らずにセビーリャ近郊の街に残り、その子孫がハポン(日本)という姓を名乗って今でも約600人いるといいますから驚きです。
「リスボン」観光
天正少年使節が目指した「リスボン」は、ポルトガルの首都で、人口56万人。大航海時代には世界最大の都市でしたが、今は東京八王子市の人口と同じです。
1582年長崎を出航し、マカオ、インドを経て1584年リスボンに到着した後、「サン・ロケ教会」に宿泊し、「シントラ宮殿」でポルトガル副王に謁見しています。
少年たちも必ず目にしたと思われるのは、リスボンのシンボルである「サン・ジョルジェ城」です。
ローマ時代の要塞として建てられ、その後、十字軍の要塞やヴァスコダガマの歓待、スペイン軍の監獄、リスボン地震の避難所などリスボンの歴史が凝縮された建物です。
入場時間こ間に合わなかったので近くの展望台からの眺めになりましたがこれが正解。ここからの夕日に照らされた一大パノラマは素晴らしく、遠くに革命記念の橋「4月25日橋」と、ブラジルのリオデジャネイロを模して作った高さ110mの巨大キリスト像の「クリスト・レイ」も見えます。
この後、頑張ってロシオ広場近くから出ているケーブルカーに乗って「アルカンタラ展望台」から憂愁のポルトガル漂う、「サン・ジョルジェ城」を見てきました。
すぐ近くに「サン・ロケ教会」がありますが、夜遅くなってしまって残念ながら入ることができませんでした。
翌日は、電車でベレン地区に行き、大航海時代の栄華を反映させた華麗な「ジェロニモス修道院」と、1541年に大分県に漂着して日本を発見したと書いている「発見のモニュメント」、司馬遼太郎が「テージョ川の公女」と呼んだという「ベレンの塔」を散策、帰りにジェロニモス修道院から伝えられた作り方を守っているというエッグタルトの店に立寄って、今夜も遅い電車で帰りました。



【旅行時期】2010/07/10~2010/07/11
【エリア】ポルトガル
【テーマ】
【投稿者】Bach

モーリタニア(2001.12)(by チヘさん)

マカオ 通貨
8ヶ月の旅のモーリタニア編。

南米のリマからモロッコに飛び、さらに飛んでモーリタニアにやってきた。

超砂漠の国に野良らくだ発見。
ムスリムの砂漠の民は粗野ながらとても手厚く我々をもてなしてくれた。


12/15 リマ→(飛行機)
12/16 マドリッド→カサブランカ(飛行機)
12/18 カサブランカ→ヌアクショット(飛行機)
12/19 ヌアクショット
12/20 ヌアクショット
12/21 ヌアクショット→アタール
12/22 アタール→シンゲッティ
12/23 シンゲッティ
12/24 シンゲッティ
12/25 シンゲッティ→(アタール)→ヌアクショット
12/26 ヌアクショット
12/27 ヌアクショット
12/28 ヌアクショット→カサブランカ(飛行機)

1ウギア=約0,44円
ウギアはモーリタニアの通貨。ウギアって。

モロッコ編に続く・・・

【旅行時期】2001/12/18~2001/12/28
【エリア】モーリタニア
【テーマ】世界一周
【投稿者】チヘ

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